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【キューリグ(KEURIG)コーヒー定期便の口コミ・評判】サブスクのメリット・デメリット

【キューリグ(KEURIG)コーヒー定期便の口コミ・評判】サブスクのメリット・デメリット

 

この記事では、コーヒーカプセル(Kカップ)で手軽にコーヒーを楽しめる話題のコーヒーメーカーKEURIGキューリグの定期便の口コミをご紹介していきます。

 

キューリグは全米NO.1シェアを誇る、カプセル式コーヒー&ティーマシン。

 

コーヒーマシンの機能や定期便のメリット・デメリットもご紹介していきますので、利用する際の参考にしてください。

 

\5月31日まで本体無料/

 

 

 

KEURIG(キューリグ)コーヒー定期便の口コミ

KEURIG(キューリグ)コーヒー定期便の口コミ

 

それでは、キューリグを実際に使っている方の口コミをご紹介していきます。

 

定期便はKカップ48杯じゃ足りない

 

キューリグの定期便は、毎月おまかせでKカップを48分定期的に配送してくれるサービス。

 

1ヶ月2杯以上毎日飲む方であれば、足りないと感じる方もいるかもしれません。

 

キューリグのKカップは市販ではなかなか売っておらず、コストコやAmazonで販売していますので、足りない方はそちらを別途購入するのも良いと思いますよ。

 

キューリグの定期便は本体が無料レンタル

 

キューリグの定期便のメリットは、本体を購入する必要がないこと。本体を無料でレンタルしてくれます。

 

レンタルできるコーヒーメーカーは、キューリグ最新モデルのBS300

 

カラーもホワイト、ブラック、レッドの3種類より選ぶことができるので、あなたの好みのカラーを選ぶことができます。

 

キューリグのKカップの種類は21種類

 

定期便でご利用できるKカップの種類は、全部で21種類。

 

毎回4種類(12種類ずつ)をランダムで送ってくれ、ラインナップの中には上島珈琲やタニタ、プロントなど有名カフェのコーヒーも楽しむことができます。

 

デカフェやコーヒー以外にも紅茶などもあるので、毎月どんなコーヒーが送られてくるか楽しみにすることができますよ。

 

定期便のラインナップにはありませんが、キューリグのKカップにはスタバの珈琲もあるため、定期便とは別に購入してみるのも面白いですよ。

 

\申し込みはこちらから/

 

 

キューリグの定期便で無料レンタルできるBS300

ここからは、定期便でレンタルできるキューリグ最新コーヒーマシンBS300の機能や特徴をご紹介します。

 


BS300
タイプ ドリップ式(水タンク脱着式)
電源 交流100V(50/60Hz共用)
消費電力 1350W
大きさ 幅18.0cm×奥行き31.8cm×高さ30.0cm
本体質量 約3.8kg
脱着式タンク容量 1.5L(最大水位目盛)
抽出量 70mL~300mL

 

BS300の使い方

キャロ
使い方は簡単!

BS300の使い方

  • Kカップを入れる
  • ダイヤルで抽出量を選択
  • 抽出ボタンをタップし50秒で出来上がり

 

BS300の機能と特徴

BS300の特徴

  • 電源ONから約30秒で抽出できるクイックヒーター搭載
  • お湯専用抽出口搭載
  • 70mL~300mLの湯量ダイヤル
  • 3段階の高さ調節可能なドリップトレー
  • 濃いめの珈琲はストロングモードで
  • 大容量1.5Lの水タンク

 

電源ONから約30秒で抽出できるクイックヒーター搭載

朝の忙しい時にすぐにコーヒーが飲みたい。

 

そんな時でも30秒でコーヒーを抽出してくれるクイックヒーターを搭載。

 

しかも、連続抽出できるので、家族分の珈琲がすぐに作れます。

 

お湯専用抽出口搭載

もうケトルはいりません。

 

カップ麺を作る時には、キューリグでさっとお湯を沸かすことができます。

 

70mL~300mLの湯量ダイヤル

70~300mlの湯量を選べるので、カップにあわせて抽出可能。

 

電源も10分経つと自動OFFになるので、節電にもなります。

 

3段階の高さ調節可能なドリップトレー

トレーの高さ調節はコーヒーメーカー必須機能。

 

カップの高さをあわせないと、抽出した際に飛び散って汚れちゃいます。

 

キューリグのドリップトレーは3段階。背の低いサーモマグも利用できますよ。

 

濃いめの珈琲はストロングモードで

Kカップを利用していても、コーヒーの濃さを調節できるのがキューリグのコーヒーメーカー。

 

ストロングモードを利用すれば、濃いめの珈琲が。氷と牛乳でおしいいアイスカフェオレも作ることができます。

 

独自開発の抽出プログラムを搭載しているので、お好きな濃さに調節してください。

 

大容量1.5Lの水タンク

お客さんがご自宅に来た時でも、7杯連続抽出可能。

 

1.5Lも水タンクがあるので、お客さんを待たせることもありません。

 

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キューリグ定期便のデメリット

キューリグ定期便のデメリット

 

今までキューリグの定期便の良い点やメリットをご紹介してきましたが、定期便を利用する際に注意しておきたいデメリットをご紹介します。

 

デメリット

  • 定期便の6ヶ月縛りがある
  • レンタル後はコーヒーマシンを返却
  • 過失による破損の際20,000円(税込)の違約金

 

キューリグ定期便は6ヶ月縛りがある

キューリグ定期便は6ヶ月利用しなければならない縛りがあります。

 

7回目以降は、いつでもキャンセルできます。6ヶ月間のお支払の総額は21,880円。

 

とはいえ、12,000円以上する本体が無料となり、定期便1回の料金が3,980円(初回のみ1,980円)。

 

通常Kカップは48個で4,924円となるため、Kカップ代だけでも安くなり、さらに本体12,000円がお得になるため、定期便(サブスク)の方が安くなります

 

レンタル後はコーヒーマシンを返却

あくまでキューリグ定期便で利用できるマシンは、レンタル。

 

なので、解約後は返却する必要があります。解約は次回お届け予定日の15日前まで。

 

返送料は自己負担(地域により1000~2000円前後)でになるため、その点のみお金がかかります。

 

過失による破損の際20,000円(税込)の違約金

マシンが途中で破損してしまった場合は、20,000円(税込)の違約金がかかります。

 

とはいえ、ぶつけてしまったとか、落としてしまった場合のみなので、過失のない不良の場合はカスタマーサポート(0120-886-556)に連絡すれば違約金の必要はありません。

 

キューリグ定期便の料金

キューリグ定期便の料金

 

最後にキューリグの料金についてご紹介します。

 

初回 2回目以降
月額料金 1,980円 3,980円
定期便の内容 本体+カプセルタワー+Kカップ48杯+紅茶+緑茶 Kカップ48杯分
送料 無料 無料

 

定期便は本体購入するよりお得

定期便(サブスク)を利用することで、12,000円以上するキューリグ最新コーヒーメーカーBS300を無料でレンタルできます。

 

さらに、月々3,980円(税込)で48杯分もKカップが送られてくるので、購入した場合4,924円かかる料金より944円安く利用できます。

 

本体を購入した場合、本体12,200円+Kカップ6ヶ月分29,554円=41,744円。

 

定期便を利用した場合、全ての料金を含めて21,880円。19,864円お得に利用できます。

 

初回リプトンの紅茶と大和園の緑茶プレゼント

本体無料に加えて、リプトンイエローラベル12杯分と大和園玉露入り緑茶12杯分をプレゼントしてくれます。

 

通常のコーヒー48杯分にプラスしてリプトンと緑茶がプレゼントされるので、かなりお得。

 

牛乳と混ぜれば、ロイヤルミルクティーにも。

 

【キューリグ(KEURIG)コーヒー定期便の口コミ・評判】本体無料は5月31日まで

 

実は、今回ご紹介した内容は2021年5月31日までの限定。

 

本体無料で利用したい場合には、5月31日までに。

\申し込みはこちらから/

 

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  • この記事を書いた人

hana

はなブログへようこそ!30代兼業主婦のはなです! このブログは、たくさんのサブスクや定期便をご紹介しているブログです。 私自身お花が大好きなことがきっかけで始めたお花のサブスクから、今ではたくさんのサブスクを利用するようになりました。はじめてみると、生活がラクに、そして毎月ワクワクする楽しみが増えましたよ。色んな記事を見て、あなたが気になる定期便やサブスクを探してみて下さい。

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